四目並べについて
四目並べは重力落下の定番です。7列のうち1つを選び、駒を落とすと一番下の空きマスに落ちます。縦・横・斜めに自分の色を4つ並べた方が勝ち。玩具売り場では Connect Four の名でも知られますが、ルール自体はパブリックドメインのテーブル戦略です。
本サイトは標準の7×6盤で、勝敗判定・一手戻し・ヒント・脅威を読む3段階AIに対応。同席対戦も、招待リンクのオンライン部屋も使えます。
四目並べの基本情報
- 起源
- 重力で並べる系は19世紀まで遡る。なじみの7×6は20世紀半ばに普及
- 盤面
- 7列×6行
- 人数
- 2
- このサイトのモード
- AI対戦(易/中/難)、同席2人、オンライン友人部屋
- 詳しく見る
- Wikipedia
四目並べの遊び方
赤が先手。手番では列を選び、駒はその列のいちばん下の空きに落ちます。
- 列をクリック/タップして駒を落とす——重力で下から埋まります。
- 自分の色を直線で4つ並べれば勝ち(行・列・斜め)。
- 相手が3連で4つ目が空いているときは必ず止めます。
- フォークを狙う:一度に二つの勝ち筋を作り、一手では止められないようにします。
- 42マスが埋まっても4連がなければ引き分けです。
四目並べの戦略ヒント
- 中央列は勝ち筋が最も多い——序盤から争いましょう。
- 縦積みに注意:列に3つ並び上に空きがあると即脅威です。
- 縦横ばかり見ていると斜めの脅威を見落とします。
- 強AIは甘い出だしを罰します。迷ったらヒントを。
- 連戦では色を交代し、常に先手にならないように。
四目並べのよくある質問
- 四目並べと Connect Four は同じですか?
- 遊び方は7×6盤で重力落下し、先に4つ並べるクラシックそのものです。当サイトでは説明的な名前「四目並べ」を使い、玩具ブランド名 Connect Four で同じ系統を指す人も多いです。
- AIはどう列を選びますか?
- 先読みと脅威評価で、強制勝ちを取り、あなたの勝ちを止め、中央を好みます。易はランダム混じり、中は時々ミス、難はより深く探索します。
- 友達とオンラインで四目並べはできますか?
- はい。フレンドモードで部屋を作りリンクを送れば、アカウントなしで同じ盤に駒を落とせます。
- 列がいっぱいになると?
- その列にはもう落とせません。盤が埋まるか誰かが4連するまで、別の列を選びます。
四目並べに似たゲーム
駒を落として4つ並べよう——ブラウザで無料の四目並べ。



